MSX関連
Mu-PLAYER -> SCMD 変換

音量減PSG・FM音源の音量を調整可能です。
 
厳密化を有効にするとノイズが減ります
※ 高音が削られて逆効果になる場合もあります
※ 通常状態で一次補間、チェックを入れるとフーリエ変換を使います
 
ドラム系5ch使われている曲は SCC-I にチェックを入れて下さい。
 
 
※ SCMD ver 2.4.3 以降
繰り返し等には対応していません。
一部変換できない曲があります。
※ SCMDはサンプリング 5ch までなので、該当する一部のMIDI曲が変換できません
 
SCMDめが氏制作による音楽プレイヤーです
SCMDのサンプリングレートは 11151Hzです。
Mu-PLAYERのサンプリングレートは 15700Hzで、更に倍のレートまで計算します。
この為、レートの違うデータを用意する必要があります。
 
通常状態では等速(中音)・倍速(高音)のデータを生成し、
高音質化状態では等速・1.4倍速(中高音)・倍速のデータを生成します。
※ データが増えるだけで音質が向上しない場合もあります



MIDI曲Mu-PLAYERデータに変換します。(5チャンネル版)
作成されたデータをSCC-Iを有効にして再度変換して下さい。
ツール説明(Mu-PLAYER用)




戻る

ツリー表示
トップページへ